モノ作りが大好きな学生の好奇心を、未来の仕事に繋ぐ。
学生クリエイターの為のキャリア教育メディア「はたらくビビビット」をリリースしました!
 
http://hataraku.vivivit.com/

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今回、株式会社ビビビットさんから編集長を任せていただき、このようなメディアを立ち上げることになりました。

なぜ今回『はたらくビビビット』を立ち上げたのか。
現在、クリエイター職を目指す学生の就職率は、学校にもよりますが卒業時ですと平均で50〜60パーセントほどです。 やりたいことに挑戦できそうな企業が見つからない、就職活動のやり方がわからない、希望する企業と個人のスキルのマッチングミス…など問題は様々ですが、学校で学んだこと・好きなことを仕事にしたくても出来ない状況はとても悔やまれます。 一人一人が好きなことで挑戦できる社会にするためにも、早い時期に仕事や働き方、就活の情報を知って有利性を持つことが重要だと考えています。インターネットサービスは増えてきていますが、将来のことで悩んだ学生クリエイターが、仕事や働き方の知識をまとめて得ることのできる場所は未だ存在していません。 はたらくビビビットは、そういった将来に悩む学生の力になる“クリエイターの仕事や働き方を学ぶプラットフォーム”にしたいと思いました。

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若手・有名クリエイターの働き方や仕事内容を伺ったインタビュー。
仕事や就活、働き方のノウハウ等、人には聞けない基礎知識をまとめた仕事百科。
日本で活躍する様々な若手クリエイターを、まとめて知ることのできるクリエイター百科。
就活でつかわれたポートフォリオのレポート。
ライターの個性を活かし、デザインや映像など様々な分野の知識を紹介するコラム。

はたらくビビビットでは、様々な切り口でクリエイターにとって学びのある情報をお届けします。
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定期的にサイトを見に来ていただけても嬉しいですし、
更新の情報はFacebookページでもお知らせしていますので、
Facebookに登録されている方は、是非「いいね!」をよろしく御願いします!
https://www.facebook.com/hatarakuvivivit
※リリースして1日で500いいね!をいただきました!ありがとうございます!
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もっともっと沢山の中学生、高校生、大学生に届くように広報活動にも力を入れて、
メディアの情報も充実させていきたいです。

将来、“クリエイターの働き方や仕事を探せる百科事典”になることを目指して
日々更新していきたいと思いますので
よろしくおねがいします!


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P.S

“はたらくビビビット”は、編集長の私とインターン生3名で運営しています。
今後は様々なクリエイティブ企業に所属する方や、人事の方々にも参加いただき、クリエイターのためになる記事を書いていきたいと思っています。

現役美大生ライターを、現在も募集していますので
もし興味のある方はご連絡ください◎

info@ayupy.com




 


クリエイターを目指す学生の未来を創る。 美大からスタートアップを経て描く、次の挑戦。
http://an-life.jp/article/563

情熱大陸のWEB版と呼ばれているメディア《another life》に、インタビューを掲載いただきました!

「一日だけ、他の誰かの人生を」というコンセプトのもと、
毎日、色々な事に情熱を注ぐ人の「人生」を紹介しているメディアです。

20代・30代のやりたいことが明確でない方が、自分の生き方を考えるキッカケを提供するサービスになっているそう。


取材してくださったのは、先週のMorningPitchの-WEBメディア特集-で登壇いただいた
株式会社ドットライフ新條代表。


とても丁寧に記事にしてくださりありがとうございました。
まさか代表に直接インタビューいただけるとは思っていなかったです。

私のひとつ上の年齢とのことで、ちょうど1年前に、私がフリーランスとして独立したタイミング(24歳2月に)起業されたそうです。

インタビューや撮影の中で、WEBメディアを運営するノウハウを教えていただき、とても勉強になりました。
私も6月初旬に、編集長をつとめる新規メディアをリリースするので、愛されるメディアになるように頑張りたい。いろいろと見習いたいです。


インタビューで伝えきれませんでしたが、今後は高校生向けの
クリエイターの仕事を学ぶプログラムづくり・コミュニティづくり・講義やワークショップに力を入れていきたいので、
もしこの記事を読まれた高校の講師の方などいらっしゃいましたら、どうか一声かけていただけると嬉しいです!
どんなクリエイティブ系の仕事の講義でも対応できると思います。
大学や専門学校、コミュニティスペースも大歓迎です!全国飛び回って、
クリエイターの就職環境・教育環境を根本的に解決していきたいです。

“解決は難しい”“真っ当につらぬこうとしすぎてムカつく”など言われることがありますが、
曲げません、曲がりません。

どうか、今後とも後藤あゆみをよろしくおねがいいたします。


 

Lohas Design Award 2015 -ソーシャル・デザイン2015 未来計画 -
に、ものづくり系女子(さおり代表・ぴーあゆ)で、参加してきました|ω・)ジー

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Lohas(ロハス)ってなんだ?
LOHAS= Lifestyles of Health and Sustainability の頭文字をとった略語で、健康と環境、持続可能な社会生活を心がける生活スタイル「LOHAS」ロハスのことです。 LOHASは1990年代の後半にアメリカの中西部、コロラド州ボールダー周辺で生まれた新しいビジネス・コンセプト!ボールダー周辺には、地球環境問題や農薬汚染の問題に危機意識を持ち、オルタナティブな生き方やLOHASな事業を始めた人たちが誕生しました。 国の政策と地球環境の持続性に危機感を持つ、社会企業家やクリエイティブな人たちがビジネスを通じて新しいパラダイムの創造を志した、これがLOHASの源流です。 日本では、2004年後半からマスメディアに頻繁に登場するようになり、雑誌「ソトコト」や女性ファション誌に最近では環境誌にも登場するようになり、日本では40%の人がLOHAS(ロハス/ローハス)を知っているといわれています。
引用元 - http://www.lohasclub.org/100.html


ソーシャル・デザインってなんだ?
エコはもう当たり前の時代=「エコ・ネイティブな時代」において、私たちに必要なコモンセンスとはなんでしょう? 環境や社会をよりよくするモノ(プロダクツ)やコト(アクション)、そしてそれらをつくるヒト(アイデア)。そこには、自分と他者、社会や環境がつながることで生まれる共感性を大切にしようという意識があります。それがソーシャル・デザインです。

ロハスデザイン大賞とは?
ロハスデザイン大賞は、ロハスを体現しているヒト・モノ・コトを対象としたデザイン・プログラムとして2006年にスタートしました。生活者であるみなさん(個人メンバー)の審査・投票により、毎年6月に大賞の発表を行っています。ロハスなデザインとは、私たち人間 と地球が持続可能で健康的な関係を共有し、より豊かで快適なライフスタイルをつくっていくための知恵や思想、そして行動です。
-引用元 http://www.lohasclub.jp/lda2015/theme.html



わたしは、大好きな雑誌のひとつ、ソーシャルエコマガジン「ソトコト」を読んで
ロハスという言葉を知りました。

Lohas Design Awardは今年でなんと10周年!
新宿御苑で盛大に開催されていました。会場には子供がいっぱい!
来場者数は3日間で2万人だそうです。

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各ブースの演出はこだわりが多くて、見たことのないテントや屋台?が、たくさん。
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移動式住宅兼、ステージ!

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こちらは洗剤商品などで有名なSARAYAさんのブース。
こちらではGirl meet Girl の活動が紹介されていました。
世界では毎日800人の妊婦が亡くなられているそうで、そういった妊婦さんに対する支援活動として
チャリティピンキーリングを販売し、売上を寄付しているのだとか・・・。
毎日800人亡くなってるということがショックすぎたけど、素晴らしい取り組みだな。。。
チャリティピンキーリング、めっちゃかわいいんです。

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子供たちが会場に設置されたおもちゃで遊んだり、ご飯を食べたり、企業ブースでは各商品が魅力的に宣伝されていたり
ステージではトークショーやライブイベントが行われていたり、野原でごろごろしたり。。。。
なんてしあわせな休日の光景なんだ!たまにはこういったのんびりした空間に行くことも大事だと感じたり(˙ ૄ˙ )




ぐるっと一周して楽しんだあとは、ソトコト編集部のみなさんとトークショーの打ち合わせ。
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ほんと良い雑誌ですよね。最近のですと《地方の仕事》特集がすきでした^^^^^


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ソトコト編集長の指出さんのトークではじまり、芝生に降りて喋ったり、アットホームな感じがとても良かった。

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トークショーでは、さおりさんが実際どのような物をつくっているか、
なぜ今の働き方をするようになったのか、ものづくり系女子ってなんだ?というような内容で

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トークショーあとは、さおりさん著書の3Dプリンタの本「3D Printing HandbooKを 購入される方もあらわれ、コミュニティ力を感じた^^^^

そしてイベント終了間際まで、
インターナショナルスクールの中学生たちと、本を販売してまわったり、チラシをくばったり、

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大きな広場を三週しましたっ
元気でコミュ力高くてびっくりした。12歳でこのパワー、将来どうなるかたのしみね!

Lohas Design Award、家族ときたくなる素敵なイベントでした。
さおりさん、ソトコト編集部のみなさん、関係者のみなさまお疲れ様でした^^




 

高校時代から尊敬しているスーパークリエイターの一人。
井口 皓太〈iguchi kota〉さんの結婚パーティ@株式会社世界|京都オフィスでした。

井口さんは、クリエイティブカンパニー“TYMOTE”と、昨年新たに立ち上げた京都を拠点とした会社“世界”の代表として活動されています。

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最近もNYCのADC賞で、TYMOTEのつくった
ISSEY MIYAKE INC.のクリスマスキャンペーン「message」が、★ゴールド★を受賞するなど、スーパー活躍中の井口さんですが、

このタイミングでついに結婚!まさか自分が井口さんの結婚パーティに参加できるとは
思っていなくて、招待いただけたときはびっくりでした。










私が井口さんを知ったのは、高校3年生の夏休み。

THE SIXという、全国の美大生の総合展覧会が行われていることを
大分県に帰ってきていた高校の先輩(東京造形芸術大学に在学されていた菅先輩)に聞いて
初めて知りました。

当時の自分の価値観からすると
所属大学関係なく、全国の美大生で集まって何かを行うプロジェクトに、衝撃を受けたというか
大学の選択に迷いがあった自分にとって、世界が広がり、大学生活がさらに楽しみになった情報でした。
所属大学関係なく団体つくるのとかたのしそう!自分も関西に行ったらやりたい!と、すごくわくわくしていたことを覚えています。

美大生の総合展覧会THE SIXは、2007-2011年まで毎年開催されていて
形式は年によって異なりますが、わたしも応募した2010年のTHE SIXの場合は
全国の美術系の学生なら、THE SIXの特設サイトのフォームから応募できて、
応募期間内に集められた作品は、インターネット上のTHE SIX特設サイトで公開され
誰でも投票でき、投票数が多かった作品が
原宿ラフォーレなど、毎年決まった展覧会場で展示されることになっていました。

自分が美大生団体に憧れ、アートプロデュース活動に目覚めたきっかけをくれた
THE SIXを主催していたのが、今ではすごくお世話になっているモーフィング様。
そして、THE SIXのビジュアルを作ったのTYMOTE様でした。


2008-武蔵野美術大学基礎デザイン学科在学中に、株式会社TYMOTEを創立した
井口さんたち(計8名のみなさま)
もう会社ができて7年以上たっているんだなー


そんな幼い頃(?)から憧れていたTYMOTEの井口さんと
大学生活で出会い知り合う機会があり、大学のクラスメイトでばりばり活躍中の千合監督
一緒に仕事するようになって、ちょこちょこお会いすることができて
その度に喜んでいたのですが、



そんな井口さんが、ついにご結婚。。。。!


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招待されたのは、株式会社世界の京都オフィス。
PARTYやモーフィングからお祝いのお花が届いていました。

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びっくりするぐらい参加者が男性しかいなくて、ノリのレベルが高すぎてびっくり。w

お嫁さんにお会いしたことがないと思っていたので
どのような方が出てくるのかとドキドキしていたのですが、
以前オフィスに遊びに行ったときにご挨拶したことのある、あいさんでした。笑


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いや、これがもうめっちゃかわいくて綺麗で。

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井口さんもかっこよくて、もうなんかいろいろ衝撃が大きかった、笑
完璧すぎる夫婦。。。。


そして愉快なご友人がたくさん。
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ほとんど知らない方ばっかりだったのですが、いろんな芸を持たれていて
たくさん楽しませていただきました。笑


基礎デのクラスメイトたちからプレゼントは、息子の然太くん用の椅子!

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会場にはいなくて、わたしもまだ直接会えてないですが
めっちゃかわいいお子さんがいらっしゃいます。。。><



参加者には唯一の知り合いである、母校の先生方もずらり。
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結婚式→披露宴→TYMOTEの活動振り返りムービーを見て、涙が出た。


TYMOTEの活動は学生時代からずっと追い続けて
つねに刺激をもらい、TYMOTEの活動を見て自分も行動していただけあって、
TYMOTEの歴史を見ると、当時の自分を思い出す。

熱量があって、泥臭く前進して、努力は惜しまず沢山手を動かし戦い続ける。
そんなTYMOTEだからこそ、今の結果を得られたのだと思っています。

決して一緒にお仕事していたわけじゃないけど、TYMOTEの歴史は私の青春時代そのものです。


憧れの井口さんと、可愛くて優しいあいさんの
幸せな姿を見届けることができて、わたしはとっても幸せ!

これからも井口さんの活躍をバネにがんばっていきたい!
そして何かしら、今後お仕事ご一緒できたらうれしいです。

おふたりがいつまでも笑顔でいれる道を進めますように。
ご活躍、心から願っています。


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KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2015に参加してきました。

KYOTOGRAPHIEは、日本でも数少ない写真祭。一つの表現媒体であり、芸術的手法である「写真」への理解を深め、その可能性を伝えることを目的としているそう。
そんなKYOTOGRAPHIEは、今回で3回目の開催。会場を15箇所に設置、計9カ国14組の作家が参加されています。

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鮮やかに生い茂る緑の葉に、KYOTOGRAPHIEの赤い旗が、よく目立ちます。

今年のテーマは「 TRIBE − あなたはどこにいるのか? 」
TRIBEを直訳すると「部族」となりますが、ここでは血や地域といった先天的なつながりだけではなく、個々人の意志で結ばれた様々な視点からなる人間の集まりを指しています。そして様々な視点とは、世界の先住民文化やその歴史はもちろん、現代ポップカルチャーまでもが含まれる、いわば表現しえる思想や文化全般に関わるものです。 新しいTRIBEという視点の発見が、誰もが尊く素晴らしいということを再認識させる一助となり、また情報過多のこの現代において自分の立ち位置を見つめ直すきっかけとなるよう、KYOTOGRAPHIE独自の視点からセレクトして開催される14の写真展です。

引用元 KYOTOGRAPHIE2015


KYOTOGRAPHIEは、アートイベントの中でも
すごくこだわりとテーマ性の強いイベントだと思います。こだわるのは作家だけではなく会場演出も。

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竹の流れるような動きが凄く素敵。作品と一緒に、KYOTOならではの空間も楽しめるのです。


各会場に設置されている看板やサインも、わかりやすくておしゃれ。
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京都祇園新橋、川と並ぶ町家は風情があって良いですね。
こちらの展示会場は、今年の夏にはPASS THE BATON 京都店としてオープンするらしく
めちゃくちゃ楽しみ。

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こちらは建仁寺 両足院。
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清々しいお寺の景色と、少し不気味な幽霊をイメージさせる作品 ロンロン&インリの共同作品展示は
絶妙な味があった。

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ずっと気になってたけど、入る勇気のなかったお店が会場になっていたおかげで
作品鑑賞と会場の観光も同時にたのしめる。



市役所前にギャラリーがつくられていたのは驚いた。笑
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マルティング・シンデの写真作品は、絶滅したフェゴ諸島の先住民を写したもの。
精霊に扮した衣装はとても独特でした。



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名だたる演奏家たちの傑作を世に送り出してきた、レコーソ写真を撮影したフランシスウルフの作品展。
町家会場の壁に現職がつかわれていて、コントラストがすごく好き。







こちらは、祇園祭の理事長のご自宅が会場に。

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1番好みだった作品は、写真撮影が禁止されていた。
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GUCCIにも支援されている写真家、ヨシダキミコ氏の展示。
イベントビジュアルとしても大きく使われている。



KYOTOGRAPHIEは展示だけでなく、期間限定のイベントが行われていたりする。

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お茶をしているのかと思えば、西洋の格好をしている女性が紅茶を注ぎだす。

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京都の暮らしや街並みも一緒に楽しめる、とても素敵なアートイベントでした。
これだけ街の協力を得て、しっかりコンセプトを形にできているイベントは中々少ないと思います。

PARASOPHIA と同時開催ということもありますが、京都の街中がアートイベントだらけで驚きました。
学生時代に夢見た光景が、たくさん起きていてうれしかった。
京都でこれだけ沢山の現代アート作品を見たことがなかったなあ。

わがままをいえば、海外の作家さんがすごく多かったので
もっと日本の作家をフューチャーしたイベントが増えればと思いました。






あと、時間がなかったのであまり回れませんでしたが、京都銭湯芸術祭にも参加しました。

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斬新wwww
展示以外にも、見たことのない銭湯ジュースの販売や、オリジナルグッズの販売があったりと
エンターテイメントせいが高かった。



ホームページもそうだけど、デザインがすごく良いです。
主催の方のディレクション力が素晴らしい、今後の行方も気になるイベントです。



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Ayupy Goto | 

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